二の腕のブツブツはピュアルピエで完治する?再発することもある?

 

 

二の腕のブツブツは遺伝的要素が大きいと言われていますが、予防やケアは重要なことです。

 

このブツブツは毛孔性苔癬と呼ばれ皮膚疾患の一つなのです。

 

厄介なのは簡単には治らず、掻きむしったり擦ることで悪化する点、そして病院に通ったところで特効薬がないことなのです。

 

それならば一生付き合って行かなくてはならないのか?

 

毛孔性苔癬は見た目がとても汚く、特に女性にとっては大きなコンプレックスになることがあります。

 

みんなが腕を出していても自分だけいつも長袖・・・プールや海の誘いも断らなくてはいけない・・・一生そんな生活をするなんて嫌ですよね?

 

ですから、ピュアルピエを毎日使うことが大切なのです。

 

実は毛孔性苔癬の正体は古くなった角質です。

 

角質ならばゴシゴシ擦れば剥がれ落ちると思いますよね?

 

実はそれが一番やってはいけないことで、悪化する原因なのです。

 

早く剥がすために擦りたくなる気持ちは分かりますが、本当に必要なことは「保湿」なのです。

 

しっかり保湿することで肌の奥深くまで有効成分が行きわたり、正常に肌のターンオーバーが行われるようになります。

 

すると不思議なことに肌は自らの力で二の腕のブツブツを剥がしてくれるのです。

 

 

ピュアルピエでに二の腕のブツブツが見えなくなる人も多い

 

それでは、ピュアルピエを使ってケアすることで毛孔性苔癬は完治するのでしょうか?

 

実は、毛孔性苔癬は放っておいても年齢と共に薄くなったり、消えることがほとんどだと言われています。

 

しかし、その時期はとても遅く若く腕を出して歩きたい年齢よりははるかに上と言われています。

 

私の周りにも二の腕のブツブツが気になる人がいますが、彼らは40歳を過ぎてもまだはっきりとブツブツが見えていますので、必ずしも自然に消えるものではないようです。

 

自然に消えるまで待てない人は、ピュアルピエで肌のターンオーバーを正常に戻す必要があります。

 

完治するか?は正直断言はできませんが、多くの人が全く分からないほどきれいになるようなので、「目立たなくなる」「見えなくなる」とは言えるでしょう。

 

ネットなどの口コミを見ると「効果がなかった」という意見を目にすることがありますが、よくよくその文章を読んでみると使用期間が極端に短いのです。

 

ピュアルピエは特効薬ではないので、即効性を期待する人は使わない方が良いでしょう。

 

毎日しっかり使用量をと回数を守り、数か月間使い続けて初めて効果を感じるもので、最低でも2.3ヶ月は試さなくては意味がありません。

 

絶対に二の腕のブツブツを綺麗にしたいと思っている人は、すぐに初めてみましょう。

 

 

ピュアルピエを止めると再発する可能性がある?

 

ピュアルピエで最大の悩みだった二の腕のブツブツをきれいにすることができた人は多いようです。

 

しかし、一度完治したしたように見えても使い続けないと、、また再発してしまうのでしょうか?

 

答えは・・・再発する人もいれば再発しない人もいます。

 

再発する人のほとんどは十分にブツブツが消えていないにも関わらず、もう大丈夫だと思いピュアルピエの使用を止めてしまった人です。

 

逆に再発しなかった人はしっかりブツブツが消え、肌のターンオーバーが正常に戻ってから使用を止めた人です。

 

できれば、綺麗になった後も使用を続けた方がより効果を感じられるのでしょうが、お金がかかることなのでずっと続けるのは・・・と思うのも当然です。

 

しかし、実際に使用した人のほとんどは使用感がとても良く、他の部分にも使えるのでずっと使い続けているようです。

 

使用を止めるか使い続けるかは、しっかりブツブツが見えなくなったから決めても遅くないですね。

 

 

 

 

 

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